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瀧本哲史 客員准教授

京都大学産官学連携本部寄附研究部門イノベーション・マネジメント・サイエンス研究部門の教員紹介ページです。

京都瀧本ゼミの業績

私たちは、複数の企業調査・分析能力を競う大会において、優れた成績を残しています。その一例をご紹介します。

2016年12月 CFA協会リサーチ・チャレンジ(国内大会) 優勝


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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​CFA Institute Research Challengeのウェブサイトはこちら​               ​2018年4月26日,27日にマレーシアのクアラルンプールでアジア地区大会、世界大会が開催されました。昨年12月の日本大会決勝で優勝した筑波大学大学院チームは、素晴らしいチームワークの元、聞き手の関心を引き寄せるわかりやすいプレゼンテーションを行い、更に質疑応答でも審査員の質問に対し、堂々と的確な回答を繰り広げ、日本代表として初めてアジア大会予選を突破し、アジア大会決勝へと駒を進めました。続くアジア大会決勝でも大健闘いたしましたが、惜しくも敗れ、マレーシアの大学が世界大会決勝へ進出しました。翌日4月27日に開催された世界大会では、University   of  Lausanneがスイス代表として初優勝を飾り、参加した全世界1050校の頂点に立ちました。 アジア大会準決勝、決勝の様子は下記リンクから御覧いただけます。準決勝:2018アジア大会準決勝(筑波大学)決勝:http://cfainstitute.gallery.video/apac18 詳細な活動内容等のご質問も随時受け付けておりますので、日本CFA協会事務局 担当 塩澤(Shiozawa@cfaj.org)迄お気軽にお問い合わせ下さい。8月4日:開会式 (於、新丸ビル SMBC日興証券株式会社)(同日にファクトセット研修を実施)    参加19チームに対し分析対象企業を発表:TOTO株式会社9月18日:分析対象企業による企業説明会(アナリストミーティング)(於、大手町 東京金融ビレッジ)​ 10月26日:調査レポート(分析および投資推奨)を提出11月9日:調査レポートに基づく一次審査結果発表(6校が通過し最終審査に進出)12月8日:分析内容、投資推奨のプレゼンテーション(英語)に基づく最終審査、表彰式(於、新丸ビル SMBC日興証券株式会社)優勝:立命館アジア太平洋大学A(指導教官:Professor Philip Dean Pardo, メンター:笹本和彦, CFA, ニッセイアセットマネジメント株式会社)      参加校  (五十音順)青山学院大学、大阪大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸大学、

www.cfasociety.org

ゼミ生インタビュー

瀧本ゼミ生(現役・OB)に対するインタビューページです。

東京瀧本ゼミ(企業分析パート)

東京大学を拠点に活動する姉妹サークル「東京瀧本ゼミ」の公式ホームページです。

京都瀧本ゼミは、「東西戦」という合同銘柄発表会を通じて、東京瀧本ゼミとの交流を図っています。

東京瀧本ゼミ(政策分析パート)

東京瀧本ゼミには、政策分析を行うパートも存在しており、より広範な領域における活動を実現しています。